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ドラクエⅪプレイ_18

~ 大樹崩壊後 その4 ~
主人公のレベル:49

メダチャット地方へ進む主人公一行。
メダル女学院でいくつかクエストを受託し、そのまま懐かしい壁を崇拝する町 プチャラオ村を目指す。

プチャラオ村に向かう途中、モンスターに襲われている人を発見。
助けようと飛び出す主人公達の前に、あのオカマ…シルビアが参上。
シルビアの行動でモンスターは撃退。その際、主人公一行に気付き行動を共にする。

モンスターに襲われていた人 バハトラを村まで送ることとなった。
プチャラオ村までシルビアのパレード隊とともに送る。
(気にしすぎかな・・・モンスターに襲われる率が少しあがったような。。。)

プチャラオ村に着くと、どうも村の様子がおかしい。
どうやら大樹が落ちた後、村の大事なものを魔物に奪い取られたとのこと。
熱く燃えるシルビアと共に大事な物を取り戻す為、魔物の巣へ。

道中、バハトラの息子 チェロンに出会う。
バハトラに「大事なものに数えられなかった」こと「母の形見」を探していることを訴えるチェロン。
ん~、どうも勘違いされてるのではないかな。
バハトラは嘘をついたんじゃないかなぁと思いながら、魔物の巣へ。

そこには奪われた大事な物・者があった。
魔物の名前はフールフール
Foolって日本語だと愚か者って意味なんだが…そんな名前でいいのか?

そのフールフールから、大事な物と交換だ!と言われる主人公一行。
シルビアがフールフールに大事な物「うまのふん」を渡し、「馬の糞じゃねぇか!」と激怒される。
…なるほど、たしかに愚か者だ(笑)
その後、戦闘となりサクサクと討伐する主人公一行。
(剣の舞が強すぎるんだが。。)


魔物がいなくなった後、チェロンは母の形見を見つけるも壊れていた。
シルビアはそれを見て一緒に謝ってやるという。

村に戻った一行はバハトラの家に。
そこで、チェロンの勘違いが分かり、和解した。
シルビアはそれをみて何を思ったのか、パパと会話を決意する。


つづく

ドラクエⅪプレイ_17

~ 大樹崩壊後 その3 ~
主人公のレベル:49

ドゥーランダ山についた一行。
山道にあったドゥルダ郷にはいると、そこには若い僧がいた。
どうやらここのトップであるニマ大師は大樹が落ちたときの衝撃を守る為の結界を張ることでちからつきたそうな。

この村は代々ユグノアと縁のある地で、通常は6年間の修行をするとか。
先代のユグノア王じゃなく、ロウはこの地での修行で6年間で尻叩き1万の刑を受けたのだとか。
どんだけダメな王だったんだろうな。。

その後、一人の修行僧が山頂から戻ってこないという話を受け、お助けに向かう主人公一行。
道中、ブラックドラゴンが出てくる洞窟を抜けると、そこには…エロ本を横に賢者になっているロウの姿が。
・・・・・・・いや、この表現使いたくないんだけど、もぅ狙ってるよね?
僧の手助けの元、ロウがいる冥界へ。
冥界で修行しているロウ。 ロウは死んでしまったニマ大師に会いに来ていた。

修行を受けたロマはグランドクロスを習得。
ニマから初代勇者の必殺技について修行を受けることになった主人公。
修行はロマとの戦えと。
ロマに対して未完成の覇王斬を放つ主人公。ロマは主人公にグランドクロスをぶつける。
…何度目かのグランドクロスをくらった主人公は、隙をみて覇王斬を繰り出し、とうとう覇王斬を習得した。

その後、ウルノーガが冥界にまで手を伸ばしてきた。
冥界に空いた穴に対して、ロマと主人公の必殺技を放ち、連携技:グランネビュラが発動。
冥界から離脱に成功したロマと主人公。


ドゥーランダ山でロウが再び仲間に加わった。
一行は魔王討伐の為、まだどこかで生きているであろう仲間を求めて旅立つのであった

つづく

ドラクエⅪプレイ_16

~ 大樹崩壊後 その2 ~
主人公のレベル:49

デルカダール王よりデルカダール城に巣くう闇を晴らすよう指令をうけ、グレイグと共にデルカダール城を目指す主人公とグレイグは過去に通った地下道から城を目指す。
地下道といえば、ドラゴンに追いかけられたなぁ~って思いから、ちょい寄り道。
ブラックドラゴンが出てきて戦闘…弱い。
あっという間に退治して、城へ。

王様が甘党だったり、つまみ食い専用の梯子があったりとダイジョウブ?この国と思いながら先へ。
王座ではホメロスが待っており、イベント戦の後、6柱の一人とかいうボス発生。パープルオーブで分身とかわけわからなことされたけど、ギガスラとつるぎの舞連発でサクサククリア。
戦闘後、パープルオーブゲットし、イシの村へ。

魔王降臨後、久しぶりの日の光をあびる村人。
デルカダール王に会い、グレイグと共にドゥーランダ山に向かうことに。
ドゥーランダ山には勇者にゆかりのある者たちが住んでいるとか。
ただし、大樹が落ちた場所に近いからダメかもとのことだが、とりあえず行かないとわからないからね。

イシの村を後にした主人公一行はドゥーランダ山に向かう途中の看板でソルティコが近いことを知る。
ソルティコといえばカジノ。 もしかしあら100枚スロット開放されてるかな?と思いながら向かう。
案の定コイン100枚スロットが開放されていたのでプレイするも6万⇒4万になり、これはヤバイと中断。
10枚スロットをプレイし、4万⇒10万へ。100枚スロットは当たらないのか?
景品にメタスラの剣があるんだが・・・ちと今はムリだなぁ。
4時間ほど回していたスロットを後にし、ドゥーランダ山を目指すこととした一行。


つづく

ドラクエⅪプレイ_15

~ 大樹崩壊後 その1 ~

魔王を前に大敗した
気を失っている間、エマとの昔の思い出がフィードバックしていた
夢の中で義理母は仲直りの仕方を教えてくれたが、魔王に同じことをしろというのだろうか。

…そして、目が覚めたら……



魚になっていた!!
(ぇ?コナン?コナンか?!)



海の女王の元へいき、世界が崩壊したこと。
グレイグ達が最後の砦と呼ぶ場所があること。
魔王が海も侵略しようとしていることをしる。

海の女王の力で逃がされる主人公。
逃がされた先では空腹にまけ、釣り針にかかっているエビを食べる。
つられた船の上でギリギリ人間に戻る主人公。
…これ、戻らなかったらさばかれて終わり?(笑)

こうして主人公はイシの町を目指すこととした。
道中の敵がレベルUPしているので気を付けろとのことだったが…
特に強いとは思えないレベルの敵ばかりなので、ズイズイ進む主人公。
ただ一つ、デイン系の呪文が使えなくなっていた。
まぁギガスラッシュ使えるから問題ないんだけどね。

イシの村の入り口付近で見覚えのある犬。
村に入ると…そこには幼馴染のエマの姿が。
エマは生きていた。 ホメロス達が攻めてきたあの日、グレイグが命まで取る必要はないと捕虜にされていたようだ。

…サンタローズの二の舞ではなかった。。
本当によかった。。。

その後、デルカダール王と謁見ののち、グレイグ達が帰還。
帰還と同時に魔物の襲来があり、適当に退治。
(ライフコッドを思い出すなぁ。。)



つづく

ドラクエⅪプレイ_14

~ オーブ収集の旅 ラスト~
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収集したオーブ
 *レッドオーブ
 *イエローオーブ
 *グリーンオーブ
*パープルオーブ
 *シルバーオーブ
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主人公のレベル:48
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古代図書館で、女王が魔女を復活させた張本人では?との疑いがかかる。
一行はクレイモラン城下町へ。

女王に話しかけると、やはり女王が魔女であったことが判明。
サクサク攻撃して倒す一行。 エッケハルトが再度封印の呪文を唱える。
(ポカパマズ・・・?)

なんか、音楽が春のフルートっぽい。
その後女王に連れられ城につくも、どうやら魔女の封印に失敗してたようだ。
再度戦闘になるのかとおもったが、女王とはうまくいっていたようで女王の庇護の元、討伐は無しとなった。

女王よりブルーオーブを受け取った一行。
いよいよ聖域ラムダより大樹を目指すこととなった。
聖域ラムダではファナードから過去の勇者:ローシュ、賢者:セニカの話の話のあと、一行は大樹を目指す。

始祖の森を祭壇を目指す一行は道中、小休憩をする。
そこで、セーニャとベロニカが最後まで一緒だよね?と聞いているが…まさか片方がいなくなるとか・・・?


一行はそのまま先を目指し祭壇へ。
祭壇ではオーブをセットし、大樹に入る一行。
奥へ進むと、そこには勇者の剣が・・・!

勇者の剣を手に入れようとしたその矢先、ホメロス将軍が出現。
そしてイベント特融の無敵状態でメンバー瀕死。
グレイグ将軍も駆けつけるが、デルカダール王に裏切られる。
デルカダール王にはウルノーガがとりついていたのだった。
ウルノーガは主人公から勇者の力を吸い取り、勇者の剣を手にする。
それを魔王の剣に生まれ変わらせ大樹に突き刺した。

世界は… 崩壊した…


つづく
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